物流・受発注
プラットフォーム / SaaS
2026
発注する人・作る人・まとめる人を、ひとつにつなぐ受発注の場
受発注の現場では、発注する側・製造する側・全体を管理する側がそれぞれ別々に動き、電話やFAX、個別連絡に頼って行き違いが起きがちです。私たちは、この3者をひとつの基盤でつなぎ、必要な情報に同じ画面からアクセスできる受発注のプラットフォームをつくりました。やり取りの履歴も残り、状況の追跡が容易になります。
3つのこだわり

こだわり 1
立場の違う3者を、ひとつの場に
発注者・製造・管理という役割の異なる3者を、それぞれの画面で同じ基盤につなぎ、行き違いを減らします。

こだわり 2
電話・FAX頼みから、画面で完結へ
個別連絡に頼っていた発注・確認・進行を画面上で完結。履歴が残り、後から追えるようにしました。

こだわり 3
業務に合わせて広げられる
取り扱う品目や運用ルールの違いに合わせ、機能を段階的に広げられる構成にしました。
機能一覧
- 【発注者】発注・確認
- 【製造】受注・進行管理
- 【管理】マスタ・ユーザー管理
- 受発注履歴
- お知らせ配信
- アカウント認証
プロジェクト概要
- PM
- Sasaki Wataru
- 予算
- 非公開
- PRJ期間
- 継続開発
- 動員数
- 非公開
- カテゴリ
- Webサービス
- 仕様技術
- Laravel/PHP(API)、各フロント、MySQL
- 依頼企業
- 非公開
- 実施期間
- 2025年1月〜2026年2月
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